2006年03月30日

あんまりだコーエー。

すごい凹み気味ですよ。
もうテンションの上下動が激しい激しい。

伊藤さんの日記で『某ゲームで卒業式を〜』とか言っておられたので、『コルダの3B卒業式!?』と思いっきりフライングしてみたのですが、石川さんの公式ページを見て凹みました。

新しいCDを録ってるみたいです。
たぶん、divertimentoのことではないと思われます。

これが新しい動きだなんて言わないよね?
大きな動き、とまで言い切ったんだから、アニメ化か2の製作以外認められないよ・・・・?

いや、CDも十分楽しみです。
どんなメッセージが聴けるのかな、とか、どんなシナリオだろうな、とか思うことは色々ありますよ。
でも、新しい動きだとは認められないんですよ・・・!

ぐぁー!これが動きだったりとかしたら、コルダサイト様みんな閉めちゃうよ・・・?(笑)
コルダには未来がありません宣言されてると同義だよ・・・・?
私はネオロマの中で一番コルダが好きなんですよ・・・・っ!!!
posted by 塔湖 at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 金色のコルダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とうとう来たかこの時が。

飽きませんよね、彩雲国。
早くアニメ放送始まらないかな?
いや、始まったら始まったで色々困るんですが。


それは置いといて、本編感想。
突っ込みたいことは多々あるんですが、それでもまず言いたいことはこれかな。

とうとう来たかこの時が。

いつか来るだろう、とは予想してましたけど、やっぱり来ました劉輝への縁談話。

やめてくれ・・・・っ!(頭を抱えつつ)

分かってましたけど、藍家とかから来そうだなってのも予想できますけど、それでもやめてくれ・・・!
逃げてくれ・・・!
秀麗を巡っての争いなら、『バカじゃないの?絳攸の一人勝ちに決まってんじゃない』(あれ?)と思ってられますけど、秀麗がそっち側に回るってどうよ?
いっそ、絳攸との結婚を決めてくれた後なら、やけ起こしたってことで劉輝の縁談が纏まっても構いませんが。(劉輝×秀麗は大好物です)(たぶん、本命はこのカプだと思うくらいに)

・・・・・まあ、うん、そうね。6巻目読み終わったあと、たぶん劉輝へのメッセージは尽きないことでしょう。
罵詈雑言をご用意致して待っておりますよ劉輝様(はーと)


あとは、いくつか面白かったり、突っ込みたいところ。

そのいちー。
P.44の8行目。
さーテキスト(彩雲国本編第5巻)を開いてー。
読んでみましょう。ちなみに、朗読。(嫌すぎる)

秀麗 『――私が春にお饅頭を作ってあげたひとは、誰。』

うん。みんな聞きたいよ。
あの昏君を返せって思ってるよ。(主に私)




いやでも、正直な話、あの頃(主に1巻で『余が紫劉輝だ』と堂々宣言した辺り)の劉輝が一番愛しかった。
本気で愛しかった。
いや、『夜這いー!』叫んだあのシーンが一番のお気に入り且つ彩雲国カテゴリの殿堂入りシーンだなんて思ってないよ?
真顔で言うよ?





劉輝結婚して?





いやまっていしなげないでおねがいだからぜったいれいどのしせんはやめてー!!(いや待って、石投げないで、お願いだから絶対零度の視線は止めてー!!)(漢字って便利だよね)
本当に愛しいの!バカトノー!ってバカにしても愛しいの!!大好きなの!!


あれ?なんか、皆さんドン引き?
私変なこと言った??
言ってないよね?
じゃあ、次のシーン行ってみますか。
(みなさん、何があったのか分からない)
(たぶん、場面をピックアップしてたんだってことすら忘れてる)
(主に、これ書いてる人のせいで)



テキスト、P.51の6行目〜P.53の17行目まで、そうだなぁ。
窓際の3列目、今にも寝そうな山田さん。
朗読しよう?(ビックリだよ山田さん)

ここまで慌てた静蘭って、今までにあったろうかって勢いです。
これからあるかどうかは知らないですが、今までにはなかった。
自分で『(この高い鼻っ柱が憎い・・・・)』とか思い始めちゃうほどには、慌てたみたいです。
そりゃ、いきなり『この世で2番目に静蘭が好きよ』と秀麗に堂々告白されたらビックリですが。
これで3番目だったら、落ち込んだよなーと。
上に『お父様』『お母様』そして『静蘭』の順なら問題ないでしょうけれど、『お父様』『劉輝』そして『静蘭』だったら、激しく悶え苦しむこと必死ですよ。(劉輝・静蘭ともに)(お互い別の意味で悶えそう)

続いて、P.89、3行目。これは黙読で。(いつまで引っ張るのか)

『さー来いヤー!』ニャー!!!!!
と続けたくなるのは私だけなんだろうか。
一之瀬ってきくと『誠』って続けたくなるのは私だけなんだろうか。
(ホント、誰ですか一之瀬誠。誰だか思い浮かばないのに、延々こびりついて離れない単語なんですけど。ホント誰だよ、一之瀬さん)

まあいいや。
さー来いヤー!と言われた瞬間、本当にニャー!と続けたかったです。
ニャーってなんだろう。
猫?にゃあ?おかしい?(かなり)
とくに、突っ込むべき場所でもないんですが、ニャーが妙に気になったので突っ込んで見ました。
一之瀬さん誰?(知らないよ)


あとは、場面は飛んでP.210の8行目くらいからですか。
朔洵と静蘭の会話。(毒を盃に入れて賭けをしていた場面です)

静蘭 『ご丁寧なことだな。「いつものように」こんなことしているのかお前は』
朔洵 『人生には刺激が必要なんだよ。特に私のような者にはね。これくらいしないと面白くない』
静蘭 『「ダメダメ人生に悲観したので私は死にます」とでもそこらへんに書きつけておいてもらいたいね』
朔洵 『じゃ、君も「うっかり毒飲んじゃいましたすみません」とどこかに書いておいてほしいな』

どうでもいいが、どっちも遺書の口調が間違ってるぞ。


こんなの本当に書かれたとしても、見たほうは口調が違いすぎて、相手にしないと思うよ。


・・・・・・・・・。
なんか・・・・・妙、な?テンションでお送りいたしました。
長いね。
みりゃ分かるって感じですが、長いですね。
途中、一之瀬さんっていう訳分からない人に乗っ取られたり、山田さんがいきなり指名されたり。(朗読を強制)山田さん、すいませんでした。

じゃあ、数学を適当に勉強したらフルキスやりたいかな!
(攻略本・・・買うべきなんだろうか・・・)
(いらなくても、上下巻欲しい気がしないでもない)
(ヤサガシなしのトゥルー高EDってどうするの依織さん)
posted by 塔湖 at 13:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 彩雲国物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月29日

狙われてるんだろうか。

はい、こんばんはー。
毎日毎日、彩雲国が2冊ずつ家に増えて行く不思議。
面白いなー。



ということで、彩雲国が家にまた2冊増えました。
外伝を抜いて、本編6巻まで。
迷宮で『八葉使えないー!!(爆笑)』と大変面白いことをのたまって下さった妹君の予想によると、6巻の内容までがアニメ化されるそうです。
あの妹様がそう言うんだから間違いないだろうと思っています。信じています。裏切ったら許さない。(許してあげて)
ちなみに、その妹君はまだ彩雲国を読んでないです。


まあ、それも置いといて、本編感想。

前回、笑いがないと文句を言っていましたが。
それがなんだ。笑いがないからなんなのだ、という感想です。
笑いがなくてもいいじゃないか。
萌えがあれば!!!!!
(なんと痛々しい一言感想だろうか)
(身を削りすぎです塔湖さん)



この展開、狙われている感がひしひしと。

狙い済ましたように、私の望んだ展開に!!!
やっぱり自覚したか静蘭兄様!
しかも、弟(劉輝)以外には手を出されはしまい、と高を括っていた。
バカじゃないの?
と、思いっきり突っ込みたい所存でございます。
絳攸とか思いっきり狙ってるじゃない!(絳攸×秀麗推奨!)(黙っておきなさい!)



・・・・・・・どうでもいいけど、絳攸なんて、普通に変換してもでてこないんですが。
・・・・・・・手書きですよ。もう何なんだよ。いじめか?(パソコンは人間を虐めません)

すみません、どうしても言っておきたかったんです。
楸瑛も出てこないんです。単語登録必須だなぁ・・・。
でも、ホントこの字ムカつきますね。出てこいよ、って感じですよね。


では、続けて本編感想。

静蘭の自覚にも狙われてちょっとヤバイ感じですが、それ以上に狙われたのが劉輝の一言。

『どうかご無事で、兄上。あなたにしか最愛の女(ひと)は、託せないから。』

うん、そうだね。
やっぱり狙われてるね私。(勘違い)
この一言に、とてつもなく悶え苦しんだ。
劉輝にこの一言で本格的に落ちた気がしました。
ただ、一言言いたい。
静蘭に託したら、あなたのつけ込む余地はなくなるよ・・・・?(大きなお世話)

他にも、朔洵と劉輝の言葉が似ていたのも、私にとっては嬉しかったです。
似ていても、絶対的なところで違いがある。
それが、劉輝と朔洵の秀麗への想いの違いを表しているのが表れてて嬉しかったです。
行動も似てますしね(笑)それでも、秀麗の拒否の違いが劉輝・朔洵との距離の違いを表しているから、やっぱり劉輝×秀麗はいいなと思ったりね!

朔洵 『それとも、君を愛していると夜ごと耳元に囁けばいいのかな』
劉輝 『忘れないでくれ。――余がそなたを愛してるということを』

朔洵 『忘れないで。私は君を――愛しているよ』
劉輝 『忘れないでくれ。――私がそなたを愛しているということを』

朔洵 『今度会う時は私の本当の名を呼んでおくれ』
劉輝 『今度から名前で呼んでくれ』

・・・・・・・・。
列挙してみました。
・・・・・・・・。
こう並べてみると、なんで秀麗は劉輝を選ばなかったんだろうと只管に疑問・・・。
静蘭がいるから!って理由なら頷けるけど、絳攸かいるからって理由だったら分からないな!
(それでも本当に絳攸×秀麗推奨者か)
(推奨者だからこそ有り得ないと分かりつつ、この選択肢が出てくる)


(ちなみに、2回目の劉輝の台詞。『余』ではなく『私』と言ってるのがとてつもなく萌えました(笑)なんだコレ、萌えるじゃねーかって感じです)


ほかに、ちょっと笑っちゃったのが静蘭と燕青の会話でしょうか(笑)

静蘭 『茶朔洵、王より下賜された“干將”と主の命において、お前を“殺刃賊”扇動者として捕縛する。州府城の牢にぶちこんでやるから覚悟しやがれ
燕青 『静蘭、ちょっぴり怒りが語尾に出てるぞー。品位品位
静蘭 『私は相手に影響されるんだ。あの男、お前よりタチ悪いぞ』

落ち着いてくれ、静蘭。
そう思わずにはいられなかった(笑)
だって、『覚悟しやがれ』って!
キャラを忘れてる!お嬢様の前ですよ!!落ち着いてー!
もう、この会話がツボりすぎて笑っちゃいましたよ。
妹に気味悪がられたのは秘密ですけどね。

やっぱり、笑いはなくてもいいや。
萌えがあればそれでいい。
はやく、絳攸×秀麗な展開来ないかな!
早く、結婚しちゃわないかな!

それで劉輝と静蘭はドタバタと慌てていればいい。(鬼!)

どんなに楸瑛×絳攸の伏線を張られても、カプとしては見られないデス。
最近、どうしてもBLよりもNLが多いので、BL的思考にならないんですよね・・・・(苦笑)(間違いなくその思考が正しいです)
posted by 塔湖 at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 彩雲国物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月28日

あれ・・・?笑いは?

本編3冊目の彩雲国物語。
いつも文庫は妹に任せるのに、自分で買ってきちゃいました。



あのー・・・・。
笑いってどこにあるんですか?
笑えるかな、って。
笑いたいな、って。
そう思って買ったのに、全く笑いがない。
正直、どうなんだコレって感じでしたね・・・・;


笑いがない分、一人一人のキャラはカッコよく描かれていますが。
劉輝なんて『昏君』とか言ってバカにできなさそうなんですけど。
それでも、笑いを期待したのに、笑いがない。

じゃあ、次巻の劉輝に期待、と思ったら茶州に舞台が移ってしまうために、期待できなさそう・・・・・・。
えー・・・、ちょっと不満が(^^;)
わ、笑いを!まるマなんか笑いがなくなってきてるのに、頑張ってる!!
少しは笑いを、って感じで頑張ってる!!
彩雲国も笑いがほしい。



本編の感想としては。
なんか、情緒不安定なのかな私。
泣けてきました。少し泣いたくらい。

官吏として頑張る秀麗に、ずっと辛く当たっていた先輩たちが優しくなるところ。
うっかり泣きました。
辛いよね、って秀麗にかなり共感してた部分があったので、私まで嬉しくて泣けてきました。
こういう人たちの中でいたいなぁって。
全て受け止めてくれる静蘭とか劉輝たちみたいな人たちばかりなのが一番だけど、そんなの無理じゃないですか。
だったら、最初は辛く当たられても、どこかで理解してくれる人たちと居たい。それも難しいとは分かってるけど、ホントそれがいいな、って思います。
・・・・・・・情緒不安定なんだろうな(苦笑)
最近、夜、眠れなくなってます。睡眠薬とかあったら楽だとか思っちゃってますもん。(苦笑)
早く眠っちゃいたい。

って、それは置いといて。
ラスト付近の劉輝の秀麗への告白。
うん、これはこれで良かったと思う!
なんだか、喋りが多すぎて、初期の劉輝はいずこ?って思ったりしなくもないですが、この本の中では1年以上経ってますもんね。
私にしたら24時間だけど!(笑)

4巻。
少しは静蘭との仲が進展してほしいな(笑)
お兄さん、影薄いよ!!<2・3巻
posted by 塔湖 at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 彩雲国物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BLEACH SP【3/28】

久々に見た気がします。
話、訳分からないネ!意味不明!

と、とりあえず、未だに石田が生きていてくれたことに感謝。
・・・・・・・妙に恋愛色出してるのか?と、思いっきりドン引きしつつ見てました。
石田は織姫でいいのに。
報われない恋をしていればいいのに。
(この恋愛も十分報われなさそうだが)

訳分かってないので、感想らしき感想もないわけですが。
作画には感動しました。
間違った作画がほとんどない。
ぜ、前回があまりにもアレだったので、危惧していたら普通に見れるレベル。
ぴえろなのに!(失礼)

あと、もう何度も言ってますが、ひたすらりりんが可愛すぎ
もうどうすんだよこれ。ってカンジ。
かかずさんの声も可愛いとは思いますが、EDで流れるりりんは凄まじい破壊力を持って可愛らしい。
あれが人形だというのが惜しくて仕方ない。
いや、現実にいないというのが惜しい。
泣けてきた。<自分に



BLEACHではないですけど、銀魂の予告。

ジャンフェス行ってないので、キャスト見ただけでした。
正直、杉田さんが銀さんかよ・・・・?と思っていました。
新八が阪口さんだと言われても、ピンと来なかったんです。
桂が石田さんだというのには違和感覚えなかったのに。(何でだ)

でも、聞いてみると違和感ないですね!
一言目の銀@杉田さんには『あー・・・・無理』とか失礼なこと思いましたが、聞いてると全然平気。
むしろ、合ってるとすら思いましたね。
桂はね。うん、ものっそい合ってました。はまり役。

銀魂、できるだけ見ようかな!
posted by 塔湖 at 20:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

笑い殺されるかと思った。

はい、勢いだけで読み終えた彩雲国物語
(間違って『英国妖異譚』とか書いちゃったよ/苦笑)
(これも面白いので読んでみてください/笑)



とりあえず、言うことは一言です。
発売当初からのファンの皆様ごめんなさい。
先に謝っておきます。
失礼なのは百も承知。いや、万くらいは分かってます。



劉輝昏君どころの話じゃねー!!(愛)



いや、分かってますよ。
それだけじゃないのは。優秀なのは。

でもですね?
1巻の最初の方なんて、すごい物静かで、お前ホントは龍神だろう?言っちまえよ。なんて思わせるような人だったのに(お前限定な)
『夜這いー!』叫んでるよ?
王自ら、そんなことほざいてるよのたまっておられたり致しますよ?
死ぬかと思ったね。
腹筋やばかったね。
もう、ホントに声付きでやられたら、笑い死ぬね。(本気でコレは面白い)

あと、何でしたっけ。
贈り物。手紙。
『彼岸花』でしたっけ?
あれ読んだ瞬間、この人人間として間違ってるよ愛してるとか思っちゃいましたもん。(歪んだ愛)
『藁人形』は―――ぶっちゃけ、とっておく人間の気が知れませんが、無理やり愛補正が入っていると思い込みます。
分かってます。この後どうなるんだか知りませんが、今のところ秀麗に『親愛』の情しかないのは分かってるんです。
でも、愛補正とでも思っていないと泣けてくるんです。

手紙には思わず本を閉じました。
『今日は雨だったから池の鯉が元気だった』
・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
はーい、いい子だったねー?よくお手紙書けたねー?
日記かい?

分かりづらいとは思いますが、本気で好き。
友人たちには、ストレートに書いてるから罵倒してたら半分は本気で書いてると思って。愛があるかどうかは微妙かも。と言ってるので信じてもらえない可能性大ですが、今回は違う。
本気で愛しい。
馬鹿にしてても、例えそう読めなくても、心の底から愛がある。
劉輝×秀麗 と 静蘭×秀麗 どっちが本命になるのか分からないくらい、本気で愛しい。
馬鹿な発言の度に可愛い・・・・!(ときめき)と思わずにはいられない。(愛)



ああ、何かみなさん遠いよ・・・・・・?
戻ってきて?(嫌すぎます)



あとは、うーん。
静蘭?
異様に黒くて悶えるんですけれども・・・?
でも、今回、山に芝刈りに賊退治(頭の足りない表現力)(かわいそう)に借り出されていて、ほとんど出番が・・・!
劉輝も、お情け程度にしか出ていなかったけれども、静蘭も同じようなもんだよ!!
出して、本当に出てきて!!!
お金の為に、色々と考えてる静蘭が愛しくて仕方ない。
っていうか、黒万歳。
もうみんな、夕食の材料は鶏にすればいいよ!
生かしたまま吊るすなんて地獄はどうかと思うけど、鶏にすればいい!
そして、静蘭に嫌な顔されていればいいよ。
ホント、この人の反応が面白いなぁ。
(弟に対してあれだけの愛情を見せていたとは思えない言動がビックリしました(笑)それだけ秀麗が好きですかお兄さん!<黄邸での話)

そして、絳攸が異様にカッコよくてビックリした・・・・(呆然)
道に迷って延々歩いているはずの人が、こんなにカッコよくていいんですか?
普通にカッコいい。
あれ?カッコイイしかいってないけど・・・・、それ以外なかった(笑)
posted by 塔湖 at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 彩雲国物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月27日

今更だけど面白すぎる。

何の話だってタイトルですみません自分でもこの萌えをどこにぶつけていいのか分かってない状況なんで結構ギリギリなんですよ。





ね?
意味不明な文章を切らずに、2行も続けちゃうくらいには、混乱してるんですよ。こんばんは。

今日、妹に頼んで『彩雲国物語』の1・2巻を買ってきてもらいました。
まだ1巻しか読み終わってませんけれども。

何この面白さ!!!

主人公の秀麗なんて、めっちゃ私好みの頑張る女の子だし、劉輝も可愛いし!!静蘭はこれ以上ないってくらいのお兄さんッぷりを発揮してくれているし!

ああもうなんだコレ。(訳分からなくなった時の常套句)

本気で萌えます。
劉輝の声を関智さんが当てるなんて、嘘じゃないだろうか。
置鮎さんじゃないだろうか(落ち着け)
いや、関智さんがあの可愛い、純粋な役をやるのもいいだろうけれども!!
白龍=純粋。
純粋=白龍。
という方程式が出来てしまった私にとっては、置鮎さんの声で再生されてしまっています。




あ・・・・・・。
純粋、なら九郎も一緒か。
ならOK。
(素で言ってるけどさー)
(原作全然違うから)
(ってか偉そうだしね?)


もう、本気で可愛いことこの上ないですよ劉輝さん。
これを関智さんか・・・・。

ダメだ、毎週関智さんの声でこの話を方を聴くの・・・・?
・・・・萌えすぎて困る。
土曜の朝から萌え死とかホントに困る(笑)
ありがとうNHK!!!(やっぱりか!)

放送が始まる前に、『彩雲国物語』ってカテゴリが増えてると思います。
今晩、寝る間も惜しんで彩雲国読むよ!
面白すぎる!!


・・・・・・じゃあ、今度は彩雲国に潜ってきます。
(先日までは迷宮に迷い込んでました。)




今だから言えることですが。
皆様、迷宮に2時間捕まってたーとか言ってますが、それ捕まってたって言いません。
私、悩みに悩んで夜の7時から翌日の昼2時までその場(鐘楼3階)を抜けられませんでしたからね?
2時間なんて、遊んでたようなものですよ!!
posted by 塔湖 at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 彩雲国物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月26日

どうしようか・・・・?


ホントにどうしようですよ。
『そしてこの宇宙にきらめく君の詩』何本買うか。(えぇー!?)

あぅー・・・。
絶対に面白い!!!!って確証のあるゲームなんてないじゃないですか。
しかも、ゲームなんて1本あれば充分だし。

でも、メーカー特典メッセサンオーの特典とで悩む(笑)

いっそ2本買いか?
メイトとかでも特典あるみたいなんで、そっちも見てみないと分からないですけど、数本買いか・・・・?
お、恐ろしい!
それでも、少しでも多く鈴村さんのお声を聞きたくなるという鈴村マジック!!(笑)
鈴村さんの誘惑に負けてフルキス2を単独で勝った冒険者です。
ある意味、勇者。
そして、面白いように理事長に落ちた辺り、敗者でもありますね。
うわぉ!肩書きいっぱい!!(要らない)


うーん、発売日の延期で買いやすくはなったかもしれないけど・・・・。
きついのには変わりないなぁ。
もしかしたら、夏頃にネオロマのDVDBOXが出るのかもしれないし。
1年経ったら、出るかなと思ってるんで。(確か、BOX2は去年の7月に発売されたはず)



あ。きら君とは関係ないですが、彩雲国物語、面白そうですね!
キャストがこれでもかってほど、豪華。
っていうか、関智の時点で見るしかなくなってる(笑)
これで鈴村さんとか出たらDVDまで買う羽目になってたと思うので、それは助かった。

以前、マ王の感想を書いたときに、コメント欄で『彩雲国は面白い』と教えて下さった方がいたのです。
見たら感想、書いてみようかな――?
うーん、誰かお一人でもいいから、読んで下さるんだったら書きたいですね。

最近、BLOOD+の感想も書いてないからいけないんですけど、9割方の方が遙かかフルキスで検索を掛けて来てくださった方ばかりなので、アニメ感想も書こうかな、また。
ゲームばっかりの更新だと、アニメ感想を目的に来てくださっている方に申し訳ないので・・・(謝)

とりあえず、書くなら『彩雲国物語』『xxxHOLiC』『CCS』くらいですかね?
とにかく、CCSは大好きなんで感想書きたいな〜。
お兄さん(桃矢)が関智、お父さん(藤隆)が田中秀幸さん。
豪華すぎて、好きすぎて一瞬眩暈を覚えそうなキャスト!
ホント、これの同人とか好きで読んでたりしますよ。
(萌えの追求ではなく)
(あれを萌え番組と言われて2・3日素で落ち込んだ覚えがあります)
(桜は可愛いけれども!)
(小狼×桜なんて、萌えとは別次元で大好きですよ)
posted by 塔湖 at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

白龍クリア!

朝の3時まで粘った白龍攻略。


バカじゃないの?


お陰で、今日の午後からは勉強に生きれそうです。
テストがやばいんだよ・・・!
4月の頃にやった内容なんて記憶の彼方だよ!!

はい、どうでもいいことは置いといて、白龍感想。

*ネタバレ反転*

白龍EDは、別離EDです。




(初っ端から大文字ネタバレ)
(バカじゃないの)


夜なのがいけなかった。
夜だからこそ、あのEDは見ちゃいけなかった。
だって白龍も望美も健全思考で眩しかった・・・・・・!!!!!

何がって。
クリスマスに一緒に買いものに言った時ですよ。
バスアロマ(でしたっけ?眠くて忘れた/爆)を買いに行ったときですよ。

望美がどれがいいか迷ってると、バカップルぶりに業を煮やして会話に割り込んでくるんです、店員が。
それで『ストロベリーなんてどうですか?』と勧めるわけですよ。
それを聞いて白龍が爆弾発言。

『その香りを纏う神子は美味しそうだ』


文字の色替えしてぇー!!!
これだけやっちゃダメ!!??色替えして強調したい。
『美味しそう』!!!!!
ありえねぇー!!!
思い出しただけで、何かが壊れる!
エクスクラメーションマーク多いなおい!!!!!
でも、そんなの関係ないよ!!!!!!
これほどまでに白龍のこの台詞に反応する人もいるのだろうかと自問自答してますが、答えはなんとなく分かってる。
いるわけない。


ああ・・・・・柚木の声って言うか、岸尾さんの声温かくて好きだなぁ・・・。
(今かかってるんですよ新曲がDIANAが)
(紛らわしいからやめたらいい)


はい、話を無理にでも戻して白龍。
あとは、もうね。言うことないよ。
終始、バカップル。
なんていうんだか忘れましたけど、江ノ島にある鐘まで鳴らしちゃったよ。
なんで永遠の愛を誓って離れるんだ・・・!
これが神子と龍神の宿命なのか・・・・・!

終章は、ほぼノーマルEDと同じ。
(先にノーマルEDを見てたので納得)
(ノーマルEDと白龍EDは同じじゃないかと思うほど似てる)
(ノーマルEDで望美は白龍白龍言い過ぎてる/笑)

EDは、切ないです・・・!
本編のバカップルさからは考えられないほど切ない。
そして、プロモで使われた

『私の神子でいてくれて
 ありがとう・・・・』


はEDで来た。
一番神子を愛していたのは先生でも譲でもなく(他の八葉は論外なのか)、白龍だ。断言できる。
一番、神子を好きだったのは間違いなく白龍。

『愛していたよ。
 ・・・恋をしていた』
『愛しているよ』



愛してる。
白龍。



*反転終了*


あ、ちなみに。
店員が割り込んできた時に望美が思ったことは『割り込まれた!』です。
どれだけ、あの恥ずかしいプレイ(プレイ?)を邪魔されたくなかったのだという話。
posted by 塔湖 at 12:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 遙かなる時空の中で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平敦盛クリア!

まさか泣くことになるとは・・・!

遙か3とか十六夜記なんか、全然泣く気配すらなかったんですよ。
それが何!?
泣いちゃったよ!!

もうね、これね、みんな買えばいいと思うよ。
やればいいと思うよ。
買うべきですって。

損はないと思います。


〜 ネタバレ反転 〜

イベントは、終始穏やかな感じです。
望美も敦盛もお互いを思い遣ってる感じが前面に出ていて、可愛らしかった。

たとえば、クリスマスイベント。

ジュースを買い出しに行った二人が、どこかのお宅のツリーを眺めるシーン。
たぶん、敦盛は経正とヒノエ(?)との3人の思い出を振り返っていたんだろうと思うんですけど、その寂しげな様子を見て『私たちもツリー作りましょうか?』って望美が言うんですよ。
最初、気を遣って言っているということに気付かないで『私は子供ではないのだが・・・』と戸惑ってしまう敦盛。(かわいい)
その後気付いて、『私は神子と見られたことだけで十分だ』と優しげに微笑むんですよ・・・!

この時の立ち絵。
かわいい・・・・!!
ひたすらに、可愛い。
今まで、あんまり敦盛を意識したことはないんですが、今回、本気で敦盛が好きだと思いました。
いや、今までも好きは好きだったんですけど、やっぱり・・・・ね?(汗)
温度差ってあるじゃないですか・・・?
源氏3人と比べると低かったわけですよ。
それが今回、急上昇。
敦盛、本当はかなり好きだったのかもしれない・・・・?


あとは、終章ですよね!

瓦礫の下敷きになってしまった望美を守り抜いた!!
これ、瓦礫の下から助け出す前、ダキニテンに神子には絶対に傷を負わせないみたいなことを宣言しているんですよ。
そして、その言葉をちゃんと守った。
この時のスチルなんか、かなりカッコいい。
可愛い可愛い思ってても、やっぱり男の人だと思わせてくれるくらい、カッコいい。(でもEDスチルはこれ以上)


そして、ED。
ここで泣きました。

絶対に神子といたいはずなのに、異世界に戻ろうとするんですよ・・・!
(ここで『敦盛・・・』残らなくていいのか?と引き止める譲が果てしなくいい子!)
どうしても戻ると言って、白龍に『時空の扉を開いてくれ』と言ったら、押し戻されました。
ヒノエに。
(頭領に向かって万歳三唱!)
(ヒノエ、いいヤツ!!)

しかも、そのときの台詞が『バーカ、こっち来るなよ』ですからね!!
なんていい子なの!?
ここで泣きましたよ。八葉はみんないい人ばかりだった・・・!


そして、ED。
恋愛色が強いです。
いままでは、玄武2人は『神子がそう望むなら』と言い、『自分も一緒にいたかった』と軽く付け足す程度だったんですが、今回は違う。
今までと同じことをいっていると言われればそうなんですけど、私は違うと思いました。

遙か3・十六夜記、両方とも自分の意思よりも神子の意思のほうが強い気がして、それって違くない?って思ってたんですけど、今回は敦盛もリズ先生もちゃんと自分の意思で現代に残って、神子と歩もうという意思が見えた。
だからこそ、敦盛も今まで以上に好きになれたのかもしれません。


EDスチルは、かなりカッコいいですよ・・・!
横顔とか、素敵すぎて困る。
敦盛ファンなら、あの1枚の為に買ってもいいくらいだと思います。


〜 反転終了 〜

はい、ということで、八葉分は全て終わったかな?
あとは、白龍の感想を書いて終わり。
白龍はね。
八葉とか全て忘れるくらい甘かった。

EDはこういうのもありだな、と。

詳しくは、白龍レポで(笑)

posted by 塔湖 at 09:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 遙かなる時空の中で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

有川譲クリア!

いや、ホント済みません。
私、LaLa見てないんですよ。
何で良く分からないのですが、コルダにとうとう動きが来る・・・?

人様のBLOGを見ていたら、そんなことが書いてありました。
ら、来月、買っちゃおうかな(踊らされてるよ)(主に某音楽コンクールに)


まあ、それは置いといて譲。
1回書いたのに、消えた・・・(涙)
時間かかったのに・・・・!!


はい、ということでネタバレしますよ〜。
気をつけてくださいね!


*ネタバレ反転*

クリスマスイベント。
なんだか、この子は何歳なのかと聞きたい。
用意周到なんですね。
喫茶店が混みそうなのを予測して、席を予約しちゃってる。
スゴイこの子・・・!
何歳なの!?( 1 6 歳 で す よ )


あとは、終章。

ヒノエと同じ流れで、八葉を離反します。
ヒノエと違うところは、本当に最後まで一人でやり遂げようとしたところ。
カッコよすぎて彼が見えません・・・・・!
何でそんなに、かっこいいんだ譲!
ちょっとそこに座って、って感じで延々諭したい。<何で
余りにもカッコよすぎて、EDは笑おうと思ってるのに笑えない。
笑いたいのに・・・・!<何で

そして、EDには必ずある語り。(ラストにあるものではなく、1回目の語り)
『望美ちゃんを守りたかった』みたいなことを言います。
ここで重要なのは、昔から守りたかったということも重要ですが、そうじゃない。
『望美ちゃん』と呼んだことが重要なんですよ・・・!
何か、先輩じゃない呼び方って新鮮ですね(笑)



*反転終了*


うっわ、短いな。
ヒノエとか無駄に長いのに。

書くことがないわけじゃないんです。
ただ、2回目ともなると、書く気がなくなってくるじゃないですか??
それなんですよ・・・・。
最初に書いた奴は、これの3倍くらいの長さで、延々と譲がどれだけカッコよくて、どれだけ望美を想っていて、どれだけいい人なのかを語っていました。
さすがに、自分でもウザすぎたと思ったので、ちょうど良かったのかもしれません。
posted by 塔湖 at 00:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 遙かなる時空の中で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月25日

ヒノエ クリア!

昨日のうちに終わってましたが、あまりの眠さに書くことができずじまい。
その割りに、2時まで譲攻略を頑張ってましたが。


はい、ということでヒノエ プレイ日記〜!


*ネタバレ反転*

〜総評〜

今までは恋愛面を先に書いてましたが、今回は先に総評。

今回ね。今までで一番、ヒノエがカッコよく見え、可愛く見え、不思議に見えました。

どこが、とかじゃない。
全てが。お願いだから本当に落ち着け、と言いたい。リズ先生の言動とか霞むくらいに、ヒノエは凄まじかった。
ファンディスクでここまでサービスしてもらっていいんだろうかと言うくらい。


〜恋愛面〜

どうする、って感じなのは全てですが敢えて挙げるとすれば、やっぱりクリスマスイベント。
私は、公式で公開されたヒノエのクリスマススチルを『観覧車』から見た夜景だと思っていたんですが(それ以外を思った人は素晴らしい。)、全然違いますよ。
まだプレイしてない人は心してください。
とにかく、ありえません。頭領凄い。


ヘリをチャーターしちゃった。



あ、分からなかったですか?
もう1回、言いますよ?


ヘリをチャーターしちゃった。


2回言った辺り、翌日になっても動揺が隠せないわけですが。
頭領凄い。
現代に来て『株式』に手を出してみたり、ミステリー小説を愛読してみたり、普通に一人で電車乗っちゃったり、ケータイ購入してきたり。
これでもかってほど現代に馴染んじゃってるヒノエでしたが、ヘリをチャーターしたのはさすがにやりすぎだ!!

ルビパは何か外してる。
プレイヤーのうち、一体何人がこの展開を予想したことだろう。
ここまで現実離れしたことをヒノエに求めるプレイヤーってどのくらいいるんですか!!
(ヒノエへの愛がある人は違うのかな)
(私も好きだけどね)
(でも、あんな不思議なことをしちゃうヒノエはな)
(思う存分、笑わせてもらったけどね)



あとはー・・・・、3章でしたっけ?
どこだか、お寺を調べに行く前にヒノエと出かけるイベント。

可愛い・・・・v
おかしいくらいに、ときめいた。
勘違いイベントですよ。
九郎の浮気疑惑イベント(@遙か3)に続き、ヒノエの疑惑イベントですよ。タイトルはどんなんつけてあるんだか知りませんけど(笑)

『この時だけでいいから、(デートだって言う)気分になってよ』って言葉に、望美が『今だけなの?』と詰め寄るイベント。

普段、あれだけヒノエの言葉を相手にしない望美が、ヒノエのその一言に『今だけなの?』と詰め寄る姿は、激しく笑いましたが、ヒノエルートの望美はヒノエ大好きなんですね!
そういう選択をしている私も私ですが。

『今だけなの?』と詰め寄ったせいではないのですが、ヒノエが一人で出かけてしまうと、雪が降ってきて一人で雪に濡れる望美。
そしたら、どんだ狙ってんだというタイミングでヒノエ東條登場。
出てくるときの台詞とか、ヒノエらしすぎてコントローラー投げつけそうでした。(画面に向かって)(心の底には愛はあります)
雪に濡れないために、ヒノエのジャケットを二人で被って家路に着く展開です。
もうね、萌えの嵐だった。
なんだかんだ言って、萌えが凄かった。
やってない人は、今すぐやるべき。
半端ない。


あとは、当然の如く終章ですよ。
コレ抜きには、語れないヒノエルート。

望美を助ける為に、八葉を裏切ったヒノエ。

この時、ダキニテンに『信じられないから、八葉を倒して』なんて言われてますが、『ヒノエには無理じゃね?』と思ってしまった辺り、ファン失格ですか。
これが九郎とか将臣だったら『ヤバイ!八葉、斬られちゃう!!』とか思ったと思うんですけどね。

まあ、それは置いといて。
ヒノエですから、考えはあるんですよ。
奥の扉に入るために、八葉を裏切ったんですけど。

望美がヒノエの声を聞いた気がして、奥の扉の部屋まで行くと、倒れている八葉。
(でも神子が駆け寄るのはヒノエだけ)
(心配するのもヒノエだけ)
(もう少しオブラートに包もうぜ!)
(そして気を遣え)

死にそうな感じのヒノエに『何か想い出をくれないか・・・』とか言われた時には、少コミ的展開を予想しましたが、さすがに死にそうなときにそれはない(笑)
望美も学習しないのか、『ヒノエくんが死なないためなら、何でもするから!』と大胆発言。
予想通り、何か音が。
たぶん、予想しているとは言え、驚いた神子は多いに違いない。

はい、そうですよ。
キスしましたよ?
もう、これだけで満足。これだけで本当に満足。
運命の迷宮を買った甲斐があった。
最高。


そしてED。
一応は、現代ED。
でも、前から言っているように、ヒノエは異世界に戻る気なんで、他の八葉よりも帰るのが遅いだけで、帰りはするみたいです。

望美を連れてね。


この台詞を、一緒に異世界へ戻ってほしいと言う台詞を九郎に言って欲しかった。
九郎大好き。
ヒノエEDで、九郎への愛を再確認しました。
(十六夜記でも似たようなこと言ってた)

*反転終了*

な、長いですか・・・?
この長さは愛の差ではなく、面白さの度合いに比例してます。
失礼なこと言ってるかもしれませんが、好きですから!
分かりにくいとは思いますが、ヒノエ好きですから!!

posted by 塔湖 at 10:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 遙かなる時空の中で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

有川将臣クリア!

将臣ルート。
コレやってやっと分かりました。

要するにアレですよね。
コーエーがこのソフトを作るにあたって、メインとなるルートはコレだったわけですよね。
このルートで、色々分かった気がする(笑)


:ネタバレ反転:

〜恋愛面〜

これは、見せ場は一つだと思います。
全てはクリスマスイベント。
それはそれは、萌えてしかたなかった。
困るくらいに萌えた。

だって、眠っちゃった望美に毛布をかけながら『っく、こっちの気も知らねぇで』とか言い始めちゃう・・・・!
将臣ファンならずとも、驚きを隠せなかったであろう台詞。
漫画の三角関係はオフィシャル設定だった・・・?

そして、眠るまでずっとやってたそのゲームがまた面白い(笑)
たぶんあれ、『盤上遊戯』・・・・・・・・?
やったことないので分からないですが、4人プレイだし。
八葉らしき登場人物だし。

望美にどのキャラを使うか聞かれる時の選択肢は、『頼久』『詩紋』『泰明』の3人だと思います(^^;)
一応、頼久選んで置きましたが、詩紋とかでも良かったんでしょうか?
まあ、頼久だろううと何だろうと、話には関係ないと思いますけど。


あとはー・・・、終章かな。
ダキニテン(漢字分かんない/笑)のことでショックを受けた望美を見舞う将臣。

望美母、将臣に動揺してないー!?


と、当然の如く家に招き入れちゃってますけど、いいんですか・・・?
お母さん、細かいこと気にしないのかな?

そして、将臣が望美の部屋に入ると滅茶苦茶、気を使ってくれます。
差し入れとかしてくれます。
他の八葉とかもしてくれたみたいで。
『桃缶』は間違いなく九郎だな。(クリスマスの買出し参照)
本気で好きだ、将臣。
優しすぎる。


〜迷宮〜

ないですね(^^;)
敢えて挙げるとすれば、弁慶の目の悪さが判明したイベントですが。
あれは、『弁慶って目が悪かったんだ萌え!』とか不思議なことを思った私のような人間のためのイベントなので、将臣には何もないです。


〜総評〜

EDは、異世界へ戻っていく八葉を見送りに行く将臣+望美。

言い切った将臣。
『愛してる』と言い切った。
『ま、困るだろうから、しばらくは言わねぇけどな』とかも言ってますが、何で言わないんだろう。
あれだけ、将臣将臣言ってるのに、何で気づかないんだろう。
将臣も望美もどっちが鈍いのか、勝負できそうな勢いです。



:反転終了:

そんな感じで、EDでした。
ファントムの正体が『清盛』だったのが私にとっては意外でしたが、みなさまは如何ですか?
そして、将臣EDは幻影EDでもあると思いました(笑)
ファントム、幸せになれるといいね・・・!(涙)

posted by 塔湖 at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 遙かなる時空の中で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月24日

リズヴァーン攻略!


はい、今日もがっつり潜ってきました。
母が寝次第、譲を進める予定です。
ダメだ、譲が優しすぎて困る。
もう、譲優しすぎる。兄とどちらが優しいか分からない。
大好きだ譲。<落ち着け


では、リズ先生攻略〜!(譲の前振りは何のためだ)

ネタバレなので反転しておきますね!

:ネタバレ反転:

〜恋愛面〜

さすがリズ先生。
他の八葉がいくら運命上書き無しで攻略できようとも、先生のスタンスは迷宮だろうと変わっていなかった。
ですよねー!
先生が迷走してたらダメですもんね!!
ええ!ちゃんと上書き致しましたよ!!!

そうです。やっていない方は御注意ください。
案の定、1周だけでは攻略できません。
先生の攻略が一番ややこしい、という法則は変わっていませんよ。


イベントの話。

クリスマスにリズ先生を選ぶと、翌日に一緒に遊びにいく約束をします。
行けませんがね。
神子が運悪く風邪引いちゃうので。
ぶっちゃけ、プレイヤー的には遊びに行くよりも先生に看病してもらう方が萌え!!とか思っちゃってるんで、いいわけですけどね(笑)

そのとき、本来なら笑っちゃいけないのは分かっています。
分かってるんですが、どうしても突っ込みたい。

望美が風邪を引いたくらいで『守れなかった・・・』と本気で悔やむ先生おかしい。

これは、先生がどれだけ神子を大事に思っているか、を伝えたかったんでしょうけれど。
でも、風邪引いたくらいでそこまで思いつめる必要はないはずだ。
しかも、風邪引いたのは望美の不注意だよね・・・?
何で、そんなに思いつめるんだ・・・!!
理解不能ですよ!!
先生落ち着いて!!
(そして、看病してくれてる時の先生のスチルで叫んだお前も落ち着いて)



あとは、終章。
先生に『神子は未来へ行け』と言われたので、何かあるのかと思ってうっかり従ってしまいましたが。
従っちゃいけませんよー?(お前だけだよ)
あれ、従うとBAD行きますよー??
それが、物凄い哀しいんですよ。
たった十秒くらい、リズ先生のいない未来について話されて終わり。
ソッコー戻りましたが。


運命上書きらしい、上書きをしたのはリズ先生だけですね。今のところ。
他のキャラは四章後半までに越えられる関を全て埋めておけばOK。


〜迷宮〜

書くこと無いデスよ(苦笑)
だって、イベント起こりませんもん。
しかも、四章後半に至っては、リズ先生を探す為なんで、リズ先生はパーティにいないです。
レベル上げをするのなら、3章後半までに。



〜総評〜

EDは先生居残りEDでした(笑)

『望美のわがまま』を聞いて、残ったらしいですが、リズ先生は元々残ってくれるつもりだった、と思うのはいけないんでしょうか?
残るつもりでいてくれたら嬉しいんだけどなぁ・・・・。



:反転終了:

うわ、書くこと少なくてすみません。
あんまり書くことなかったんですよ(^^;)
でも、先生ルートはやっぱり時間がかかるだけに、リズ先生の優しさとか繊細さが現れてると思います。
特に、看病イベント!!(爆笑)(黙ってろ)
posted by 塔湖 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 遙かなる時空の中で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

遙かなる時空の中で〜舞一夜〜リニューアル♪

ずっと迷宮に潜っていたら、気づきませんでした。
舞一夜の公式サイトがリニューアルされてましたね!


プロモっていうのかな?
ムービーも公開されていましたね。
いやでも・・・・正直、アラモ2で見た映像の方がカッコよくて好きだ・・・な・・・とか言っちゃダメで、すか・・・・・・・?

八葉+あかねがカッコよく演出されていたんですよ〜。
私は、向こうの方が好きだなぁ。

そして、バックで流れているのはイメージソング『玉響のしずく』
あの、すみません。
思いっきり、井上さんと高橋さんが歌ってるもんだと思ったんですが、良く聴くと違いますね(汗)
うーん・・・・何で高橋さんだなんて思ったんだろう。(苦笑)
明らかに保志さんなのに・・・!
井上さんは良く分かりました(笑)
あ、でも、高橋さんなら井上さんよりも目立ちますよね、声が。
井上さんと保志さんの組み合わせなら、買っちゃおうかなCDって思いました。単純だな(笑)


そして、キャラクター欄で紹介されている、多季史
ヤ バ い 。
物凄い、私的に好きな立ち絵なんですけど!!!
斜め上から、斜め下からとか、そういう立ち絵がかなり好きなんですよ。
しかも、カッコイイですし。
前にも言った気がしなくもないですが、あかねは季史と恋愛すればいいと思うよ!!(暴言)(八葉に謝れ)

そして、紹介欄で色々言ってますが。
この書き方だと、そういう血筋の方と思ってしまうんですけれど・・・?
永泉と似たような血筋、または、友雅に似たような血筋ではないんですか??
うわ、勘違いだったらやだな。


〜 ネオロマンス オフィシャルサイト 〜

〜 劇場版 遙かなる時空の中で―舞一夜― 〜
posted by 塔湖 at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 遙かなる時空の中で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月23日

梶原景時クリア!

続きまして、景時!!

またまたネタバレですので、反転しておきます。
未プレイの方はご注意ください。


〜恋愛面〜

クリスマスイベントのスチルかな!
あれ、景時が買ってあげた服なのかな、と思っていたんですが、ちがかったんですね。
幻影、だそうです。
便利だなぁとしみじみ思ってしまいました。

そして、パーティ会場で軽い嘘をついてしまう景時に愛!!
『君に釣り合わないから』『独占したくて』は、もう既に告白と同義だと思いましたが、一向に気にしない神子。
この原因は全て某天の朱雀にあると思うのですが、どうなんでしょうね。


他には、プロモで使われていたスチル。
あれは毎回出てきます。
『望美ちゃん・・・・・そうだね、君だね』
と、苦しげに呻く景時に、一体何があったの?とかなり疑問を覚える1周目。2周目からは、ダキニテン(漢字分かんない/笑)と景時の対峙が見れます。

それにしても、あの景時は凄い切なかった・・・(涙)
言ってることが凄いカッコイイし。
従わなければ望美を傷つける、と脅されたのに、『俺は望美ちゃんの八葉だ』と突っぱねる。
カッコいいよ・・・!
景時への愛を再認識した瞬間でした。


〜迷宮〜

迷宮は、やっぱりダキニテンとの戦闘後かな。
結界を解くところですね。
『信じて・・・くれるかい?』
と、遠慮がちに言う景時に大声で『信じてる!』と言ってあげたかった。
パーティ会場で望美に『魔法使いですよ』と言われて、本当に自分は何かできるんじゃないかと錯覚した。と言った景時が、自分から『信じてくれ』と言ってきた。
進歩だな、と思ってみてました。
景時と望美には幸せになってもらいたい。
こう言うと語弊があるかもしれませんが、景時には幸せになる権利があると思う(涙)



〜総合〜


EDは、なんとも言えず、ほのぼのとした感じ。
景時の独白で『いつかこの想いを君に伝えられるようになりたい』らしきことを言っていましたが、バレバレだと思うのは私だけですかね?(笑)
本当にほわぁっとした、温かいEDでした。
もう、二人の行く末には幸せしかないような、そんな感じ。
この二人がケンカしてる姿っていうのも、想像しにくいですしね。
いいんですけどね。

このEDを、オフィシャルで補完してくれないのかな?!



といった感じの、景時ED+ルート。
訳分かんなかったと思いますが(笑)
プレイした方には、ある程度分かっていただけるかな?
このルートも良かったですよね。




どうでもいいですが、迷宮パートってメチャメチャ、動きづらくいありません?
カーソルキーで動かしているんですが、大変です(笑)
慣れれば平気なのかな?
posted by 塔湖 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 遙かなる時空の中で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

武蔵坊弁慶クリア!

続いて、弁慶〜!

これもネタバレなので、反転しておきますね。
ちなみに、2周目でのデータです。
1周目ではないので、ご承知置きください(苦笑)

:反転開始:

〜恋愛面〜

特に困るような選択肢はありません。
私が唯一困ったのは――そうだなぁ。
弁慶と一緒に、カフェに行った時でしょうか??

奢ってもらっていいのか、自分で払うと主張すべきなのか。

私としては、自分で払うと主張したかったのですが、素直に奢ってもらうべきか・・・?とかちょっと悩みました。
ちなみに、この時の選択肢は『(奢ってくれるって言ってるんだから)』と言う感じで、値段なんて考えずに頼むもの。
『おいしそうですね』と、軽く気を遣いつつも、素直に好意を受けるもの。
『でも、自分の分は自分で払います』と頑なに主張するもの。
『・・・・でも紅茶だけ』と、明らかに気を遣うもの。
一番目の選択肢は、ゲームだと分かっていても怖くて選ぶ気すら起きませんでした。
最後のは、あからさますぎて却って選べず。
2・3番を選んでみましたが、どちらにしても奢ってもらうことになります。
上がる☆も1つだけ。

会話は変化しますが、結局一番大切な台詞は同じでした。
『あなたを傷つけさせないためなら、何でもやるかもしれませんよ?』

――この後の展開に、言い知れない不安を覚えたのは私だけじゃないと思います。

しかも、この話の結構後になって、『君を傷つけるかな、それとも――』と思ってますよ、弁慶さん。
何があるんだー!と叫んだファンは多いはず。(これは断言できる)


〜迷宮〜

『空中庭園』での会話が全てかな・・・!!!
なんだコレ、何この方、誰か朱雀二人を止めてー!!
叫んでました。
朱雀を止めて、と何度叫んだことか。
何度妹に、死んでこいよと言いた気な視線を向けられたことか。
気にしませんでしたけどね。(気にして)

いや、それは置いといて、弁慶。
望美が心配して『私は平気ですけど、弁慶さんは大丈夫ですか?』って聞いた時。
『楽々とは言えませんが、君の前ですし格好付けておこうかな。大丈夫ですよ』
撮影機能忘れてた・・・・!
また弁慶の攻略したら、絶対に撮っておこうと思う名場面。
『格好付けておこうかな』ですよ!!??
おい、どうするよこの人!!って感じですよ。
うわぁ、ヒノエに聞かせてぇー!!<何で


〜総合〜

思っていたほど、酷くはない。
いや、望美が大事だからこそ、望美を置いて八葉だけで怨霊を一掃しに行ったんじゃないですか。
さらさら、置いて行かれるつもりはありませんが、でも、それを酷いとは思えないですよ。
弁慶がする『酷いこと』はいつも誰かの為、じゃないですか。
1度目は、戦に関係ない人々が傷つくのを恐れて。
2度目は、大切な存在である望美を傷つけることになるから。
どうやって、この人を酷い人だと思えばいいわけですか?

私にはどうしても、酷いとは思えない・・・。


あとはED。
九郎の時には、『現代EDっぽい・・・?』と思わせつつ、帰るところまではやらなかったので謎。
でも、弁慶は違う!
みんなは帰っても、弁慶だけは残りました。
そして、最後までカッコいいんだか可愛いんだか(笑)

『君に帰ってくれと言われたら、立つ瀬がありませんしね』

言うわけないのを分かってて言ってるよ・・・。
絶対、この人の手の上で踊らされてるんだ!むしろ、それ希望だけど!!

フルキスで、何度も『愛してる』と台詞が言われていましたが。
弁慶に『愛しています』と言われると重みが違うように思えるのは何でだろう。
宮田ヴォイスで『愛してます』は卑怯だと思いますがいかがですか(笑)



:反転終了:


弁慶も面白かったです。
またやりたいと思うくらいに。
追加ディスク(十六夜記)の追加、程度にしか思っていなかったからでしょうけれども、値段分は確実に遊べていると思います。
posted by 塔湖 at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 遙かなる時空の中で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

源九郎義経クリア!

当たり前ですが、ネタバレです。
要らんとこまでネタバレする可能性あるので、それでもいいよという方のみ、ご覧ください。
(初めて、ゲーム発売と同時期にネタバレなんかしたなぁ)


:ネタバレ反転:

〜恋愛面〜
九郎は、とにかく素直にしてればいいんですね!
そして、九郎を気遣うような選択肢をしていればいい。
九郎を気にしすぎて、九郎に辛そうな表情をさせたりもしますが――むしろ、させろって感じです。
九郎とは、隣に立って歩いていくって感じなので、自分の事は自分で。
九郎には頼っちゃいけません(笑)


〜迷宮〜
迷宮は、本当にややこしかった。
あ。でも、ここではあくまで九郎のことを書くので、詳しくは言いませんが。

迷宮パートでは、毎回、望美がコケそうになるので手を貸してくれます。
九郎との関を越えていれば、手を借りない選択肢を選びましょう!
九郎との関を越えていないのでしたら、自動的に手を借りることになります。
そんなこととは知らずに、2周目は九郎を無視してしまったので、手を借りる羽目に・・・!
気を遣わないでー!
と叫んだ九郎ファンは大いに違いない。(そうでもない)

〜総合〜

九郎・・・いい子ですよ。
終章で望美がダキニテン(漢字分かんない/笑)に操られていたと知ってショックを受けていたら、わざわざ海岸まで迎えに来てくれましたよ・・・!
しかも、『お前は俺の――』とか言っちゃいます!!
遙か3よりも、十六夜記よりも、この言葉が萌えて仕方なかったよ!!
結局、《何だろう・・・?》みたいなことを思って終わっちゃうんですけどね。
望美に『兄弟子ですよね?』って言われて、一応頷きはするんですけど、納得行ってないんですよ。
それだけじゃないよな、って。

うわぁぁぁぁあああ!待って。
思い出しただけで壊れるくらいヤバい!!

ED前に独白じゃないですけど、一言入るんですけど、それとか本気で萌えましたよ。
いや、萌えとか言っちゃいけないくらい素敵でした。
やっぱり、九郎最高デスよ・・・!



:反転終了:


ろくなネタバレしてませんけどね!(笑)
かなり独りよがりな感想ですけどね!!

あー・・・もう1回、今度見ようかなぁ・・・。
posted by 塔湖 at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 遙かなる時空の中で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とりあえず、報告。


はい、こんばんわー。
迷宮の抜け方がようやく分かったので、さっさとED迎えられました!
あんなところが通路だなんて、思わねぇよ・・・!<鐘楼3階


まず、報告だけ。
この後、EDとかルートとかの感想書き連ねます(笑)
迷宮は・・・うーん、やっぱりファンディスクって感じですね。
いや、面白いんですよ?
面白いんですけど、さっさと終わっちゃう感じ。
当たり前のように、運命上書きもないですし。



今回、ホント嬉しかったのが、分岐であるクリスマス以降も分岐から外れたキャラにもイベントは起こるし、関を越えられなかった章だけやり直せばいい!!ラク!!
お陰で、九郎/弁慶/景時の3人もEDが見れました(笑)
最初の狙い通りですよ。



ラビリンスが思ったようなものでなかったら、とりあえず源氏3人だけクリアして封印だとか思ってたんですけど、やっぱり面白いので全員分やっちゃおうと思います。

ってか、十六夜組みのスチルはノーマルルートで出てくるんでしょうか・・・!
謎だな!

posted by 塔湖 at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 遙かなる時空の中で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

名言集!

迷宮の抜け方が訳分からないので、情報が上がるまで待つことにしました。
というか、抜けられた方、教えてくださると嬉しいです。
もう、何でこんな戦闘で躓くんでしょうね!
コルダの方がまだ分かりやすいですよね!!

もし、今度発売されるオフィシャルガイドに迷宮の抜け方が載っていなかったら、誰も買わないんじゃないでしょうかと思うほどには分からない。
九郎だからかもしれませんが、恋愛面では人間として正しい答えを選べば失敗しませんね。



はい、と言うことで名言集。

昨日から妹に『名言』という名の暴言を吐かれまくっています。
やってられないので、書いちゃいます。

当たり前のように、ネタバレなので反転。

●神子の死を嘆く八葉を見て

『「神子の死を嘆く八葉」使えねー!!!』(爆笑)

神子に(比較的?)忠実な八葉を捕まえて、『使えねー』と来た。
しかも、かなり馬鹿にしたように。
思わず私も爆笑した。
た、確かに、神子を守る為の八葉がそれでいいのか――!
まあ、神子が死ぬ場面まで行っていないので、何とでも言っていられるわけですが。

●『心の欠片』を持って逃亡(笑)したリズ先生

『もう追いかけられたくないんじゃねー?』(爆笑)

心優しいリズ先生を捕まえて、『追いかけられたくないんじゃねー?』と来た。
認めるけどね?
そりゃ、頭の中こんなに腐ってる神子には追いかけられたくないだろうけどね!?
でも先生は優しいから!!
追いかけてるのも、望美であって私じゃないから!!
せ、せせせせせ先生は逃げないよ!?(動揺)


これから、もっと増えて行くと思うので、その内追加してますね(苦笑)
posted by 塔湖 at 10:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 遙かなる時空の中で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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