2007年09月30日

今更か

色々ネットを彷徨っていたら、遙か3プレイ以降揺るがなかった最萌え九郎が揺らいできたorz
元々、源氏3人(九郎、弁慶、景時)は好きだったけど、いきなり景時が最萌えっぽい勢いになってきた…。
今更何でだ。


………眠くなってきた…。
(阿部の「はーい、起きてくださぁーいぃ」は睡眠効果がありすぎる)
posted by 塔湖 at 23:20| Comment(0) | 遙かなる時空の中で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっと更新来た・・・!

花宵更新キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!



嬉しすぎて、うっかりこんな顔文字も使ってしまうという話です。
菫100は来ねえええええ!orz
どの選択肢で100になるのか、wiki更新を待とうと思います。



って言うか、最後に吹いた(笑)
うわあ、高速近くのお城に桔梗と二人で入ったー!(爆笑)
桔梗のメールも、慌てすぎて大変面白いことになってます。
本編に爆笑し、メールに吹かされ、どうしよう状態なんですが。
久々に桔梗に萌えた!
でも菫最萌えなので、とりあえずは菫で突っ走ります。
菫80で葵が91か…。
どうすればこれ100なんだ…?


あ、ちなみに葵からのメールが、タイトル→今どこ です。
お前に報告する義理はNEEEEEE!
しかも、内容的には嫉妬するよ?みたいな。
珠美はお前のものじゃない!妬く資格はないだろう!!
桔梗とホテルにいるんだから(しっ!)放っておいてあげて!って雰囲気になりました。
こんなこと言ってますが、葵>桔梗で好きですよ。
菫のエンディング見たら、葵に特攻決定ですから。
その後は桔梗か紫陽で。(桔梗涙目)
珠美が学生時代はホテル使ってたことに軽く衝撃を受けつつ(ホテルはないと思ってた)、桔梗がホテル使ってなかったことは妙に納得です。
いや、要するにそんな安いところではやらなかったんだな…みたいな…。
そんなことこんなところで語るなって話ですが…。
30話の配信も1ヶ月先くらいかな…(遠)


【追記】

あれから何周かしてみたんですが、どうしても菫100にならないorz
桔梗かor葵が100になるのは分かったんだけど…。
(同時に100になる選択肢は今回ないのかな…?)

ちなみに、たぶん、一番いい成績出しているであろうものが

綾芽:73%
菫:80%
ともゑ:47%
桔梗:75%
葵:100%
紫陽:43%

という。
今回はともゑの選択肢、今までと何が違うのかイマイチ分かりませんが、なぜかメールが届いてました。
えー…、とりあえず、これ以上事態ややこしくすんなよ、と宥めたくなった。


何周かやってて思ったんですが、葵ってラブホに呼び出されることになるんですね…。
なんで自分の弟と珠美が一緒にいるホテルまで迎えに行かなきゃいけないんだって話ですよね。ほんと、涙目。
これが菫に知られたら、ドタバタしそうです。
ついでにともゑに知られたら、それはそれで笑顔で襲いそうで怖いです。

どこかにこれ以上のスコア(好感度?)出せる選択肢ないかな…。
posted by 塔湖 at 16:12| Comment(0) | その他乙女ゲー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

読み終わったーorz

また図書館シリーズ(有川浩)を読んでました。
もう3巻目まで読み終わっちゃたよ…。
明日はクジラの彼を読み返そうと思う。




2巻目では、予想外に萌えた小牧×毬江でした。
3巻目も引き続き萌えられたのが本当に不思議だ。
何でこんなに一気に変わったんだろう…。
まあ、それはそれとして、小牧の盗撮犯に対する「死ねばいいよ、お前」にまた激萌えしてきました。
でも、この台詞を堂上に変換したら萌えるどころの騒ぎじゃなくなりました。
やばい、HP0あたりまで追いやられた!!
ホント何なのこの人たちー!
上官たちが好きすぎて困る。
稲嶺司令も、玄田も好きだよ…!稲嶺司令の勇退に泣きそうになったのは私だけでいい。
手塚兄が関わっているというだけで悪役っぽい設定にされそうかと危惧していた彦江副指令が悪人にされるかと思って慄いたのもいい思い出です。行政派だって、そっちの立場に立てば正義だよ…。

で、色々細かい萌えがありすぎて、終盤に凄まじい萌が来るのを忘れていました。
たぶん、前回読んだときの感想にも書いてるけど。

「……ぽん」
「今、お前の頭叩いたぞ、泣きやめ」
「ばっ……かみたい、いつもクソ真面目な人が、どの面下げて、……でも」
「笠原、撫でてもらうほうがよかったな」

「本日のサービスは終了いたしました、だ」


どこまでこの人たちの会話はナチュラルに甘いのかと、改めて眩暈がした。
堂上の発言が、イチイチ、自分でもむかつくくらい気になるんですが。
この人、本当に郁のこと好きすぎるだろ!
結婚の挨拶に行って、お父さんからは歓迎されて、兄たちからは厳しい採点とブーイングの嵐に遭えばいいよ!(なぜ)
あーもー、本当に有川作品買い揃えちゃおうかな。


あと、コインランドリーでの話も大好きです。
こんなに露骨に柴崎に妬いてる郁が可愛くて仕方ありません。
分からないなりに、即答で柴崎のことを口にしなくなった堂上も大好きだ。
未来様ごめん!やっぱり、堂上と小牧には越えられない壁が…!(小牧は私も好きだけど!!)
随分前だけど、怒りのあまり郁に「枕から頭も上がらないほどの生理通はどうした!?」って叫んだ人間とは思えない配慮で、洗濯機に背を向けて話してた堂上とか、物凄く好きだと思った。
そして、なぜか夏木が思い出されて仕方ない(笑)
夏木も、堂上と同じであんまり分かってないのに、肝心なところとかは分かってたし、望に対する配慮も偉かったなーと。
………夏木と望が絶対に視線を合わせなかったときの話を思い出して、突発的に激萌えした。なんだあの、可愛い生き物たちは。
(そして堂郁も激しく面白すぎる)


早く11月にならないものか…。



関係ないですが、奏詩さまが友達から「KB」と呼ばれていると言う話で「かなりバカ」ってことかと指摘したら酷いと言われました。
どういう意味ですか、KBって!「キロバイト」なんて真面目なことではないと思うんだ。
posted by 塔湖 at 02:15| Comment(0) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月29日

反則。


今、ちょうど景時の新曲を見つけたので聴いていたら、ちょうど読んでた図書館危機に地雷が。


カモミールの花言葉は「苦難の中の力」って…。


どこまで華麗に地雷を踏んで行きますか、図書館と景時は。
posted by 塔湖 at 00:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月28日

なんだろうこれは

今日何度目か分からない更新ですみません。
ログ追いかけてる人がいたら、なおさら追い討ちかけるような更新速度で申し訳ないです…。


で、今、曲聴きながら図書館内乱読んでるんですが。
なんで私涙目なんですか。(訊かれても!)
内乱に萌え過ぎているのか、弁慶と景時(遙か)に改めて萌えているのか分からない。
なんでこうも弁慶と景時は裏切りソングばかりですか。
ちなみに、私の中で弁慶の媚薬はギャグのような歌にしか聞こえなくなってきました。おかしい!(私が)


ちなみに、内乱は郁と堂上の会話が凄まじく萌えてしかたありません。
何度も言っててうざいですけどね!いい加減、このパソコンも道場ではなく堂上が一発変換されるようになってしまいました。終わった。
郁への査問終了後の砂を吐きたくなる甘い会話が続きますが、どっちかっていうとそれよりも、同じ会話を堂上班のメンバーたちとテープレコーダーで聞き直してるときの方が断然好きです。
本当にぞわってした!萌えすぎると涙目になるのは分かってましたが、まさか寒気が襲ってくるなんて思ってなかった。断っておきますが、嫌味でも何でもなく激萌えした結果、寒気が来ただけです。だけですって話もおかしいですが。

あとは、小牧と堂上の会話。
小牧が「うちのお姫様(=毬江)は繊細だから」って言ったことに対して、堂上の「お姫様」は郁であることを否定しなかったどころか、認めてますよねそれ、としか思えない会話を続けてくれた堂上に心から感謝した。有川さんにも感謝した。関係ないけど、小牧もGJ!



これから手塚兄と郁の会食の場面に堂上が入ってくるので、楽しみでしかたありません。
あーもー、堂上、郁のこと甘やかしすぎだYO!夜中に一人で切ない歌聞きながら読んでるのに、あんまり萌えさせないでほしい。嘘ついた!ごめん、やっぱり萌えさせて!!


これも関係ありませんが、他のキャラは無声なのに、手塚兄の声だけ井上さんで再生されるのは何故なんだい?
posted by 塔湖 at 23:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キター!

コルダのケータイサイトでドラマ第2弾あるんですね!!
やっばい、すごい楽しみすぎる。
会員続けててよかったと心底思った。


1.月森・土浦・加地
2.志水・王崎・理事長
3.火原・柚木・金澤
4.加地・金澤・王崎
5.月森・柚木・理事長
6.土浦・志水・火原
7.志水・柚木・加地
8.月森・火原・王崎
9.土浦・金澤・理事長
10.火原・加地・理事長
11.土浦・柚木・王崎
12.月森・志水・金澤


全員、4回の出演なんですね。
しかも今回は各回3名ずつなので前よりも楽しそうです。
サブキャラだからって出演回数減らされてなくてよかった…!
ちなみに、1回目と4回目が神だと思います。
1回目はキャラが神、2回目はキャラとストーリーが神。
初っ端から2年生揃えてくれるんですか!
理事長を売りにしてアンコール発売したばっかりなので、理事長入れてもおかしくないだろうに、敢えて2年生を揃えてくれたことに感謝したい。ホント、ありがとう!
4回目は、柚木・金澤・王崎だったら私の中のトップ3が揃うところだったので惜しいですが、アンコールで加地の順位が相当上がったので全然問題なく!
ストーリー的には、金やんのデートとかも聞けるかもしれないと思うと楽しみで仕方ありません。
11月6日まで死ねない。(そんな理由)

最終回の1月23日に金澤が選ばれてたことも驚きでした。
ここは無難に月森・土浦・柚木とか月森・火原・柚木辺りで卒業後のこととかまとめられるだろうに。
全部聞き終わるまでは死ねないよね!


あとは、今度のWWはベルナールソロと加地+王崎のデュエットらしいですね。
え、これは何の繋がり?昔のヴァイオリン仲間?(笑)
ベルナールは普通に楽しみです。
毎回、コルダ関係のCDで泣かされている身としては考えてしまうんですが…。
(速攻買おうと思える時期は過ぎたかなって…)
(11月の加地CDは買う気満々なので説得力ありませんがorz)
posted by 塔湖 at 21:25| Comment(0) | 金色のコルダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あれ・・・

図書館シリーズ(有川浩)が尋常じゃなく萌えてしかたありません。
しかも、あれほど嫌っていた小牧×毬江に激萌えするという現象が。
鬱通り越すとなぜか萌える不思議。
なんだこれ、なんで小牧の毬江に対するモノローグに軽く涙目?
素で萌える自分キモい。
あ、もちろん郁が泣いている傍で頭撫でてあげてた堂上も忘れてません。むしろ、大本命です。
ぶっちゃけ、小牧忘れがちになるほど堂上好きすぎます。
もう小牧と毬江の話は分かったから堂上×郁出て来い!(堂郁>>>>>>>越えられない壁>>>>>>>>>小毬)(←こまり表記可愛い)


前回読んだときにはうわあムカつくなあ!と本気でキレそうになった柴崎の言動も、今回は平気です。
むしろ、1巻目の方が鼻についた。
1巻目は最初に読んだときは、ほとんど何も思わなかったのに。
昨日、1巻目にかなりフォロー入れてましたが、アレを書く前に延々柴崎どうの、手塚どうの、小牧がどうのとかなり批判しまくっていたんです。さすがに消しましたが。
でも、今回は全然フォローいらない感じです。まだ途中までですが、このまま行けば柴崎始め、誰にも反感持たずに読みきってしまいそうです。


ああ、ただ言いたいのは、なぜ柴崎が「堂上教官一筋だから〜」がギャグ化するんでしょうか(大真面目)
柴崎が小牧本命と言っているなら笑い取ってると言われてもしかたありませんが、堂上ですよ。堂上相手になぜ。
私が柴崎の同僚だったら、間違いなく本気に取る。
だって堂上なんDAMON!(阿部)
漫画版以降、なぜこんなにもブログの内容が図書館戦争に終始するのでしょうか…。
(ちなみに妹は漫画版読んで小牧に転んだらしいです)
(私も大概分かりやすいですが、輪をかけて分かりやすい妹をどうにかしてください)


まあ、とりあえず「図書館内乱」読んできます!
そして最後に叫ばせてください。

堂上×郁・小牧×毬江は激しく萌えるね!!

(昨日までの批判が嘘のようです)
posted by 塔湖 at 18:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

洗脳?

図書館内乱読んでます。
ヤバい。また変な病気発症した。
あまりにも欝だった小牧×毬江が萌えに変わってきた。
おかしい。なんでこんなに小牧×毬江を好きになってんだ…
posted by 塔湖 at 13:07| Comment(0) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

図書館戦争

昨日買ったLaLa本誌に図書館戦争があったので、うっかり今日、また図書館戦争借りてきてしまいました…。
やばい、何で毎回こんなに萌えさせるの…!



言いたいこと結構あるんです。
柴崎の言葉があまりにも郁を見下してないかとか、手塚が一言多いだとか、もう少し建前気にしてください、ちょっとぶっちゃけすぎる気が(どの作品もそうだけどな!笑)…とか、あるんです。
でも、読み終わるとどれも気にならなくなるというか。
どの言葉も、どの態度も、一つでもなかったら郁は成長できないんだなーと。
特に、ぶっちゃけすぎてる部分なんかは特に思う。
そこまで大人のずるさをさらけ出さなくてもいいよと嫌悪感すら抱くときがあるんですが、それでもよく考えると郁が拒否反応示すまでは、それを当然のように受け入れてた自分がいるんです。
当然の行為だし、仕方がない取引なんだって思ってるんですよ。
ただ、郁が素直に拒否反応示すから「そうだよね、これって大人のずるさだよね」って気付いて、嫌になってくる。
大抵、この人の作品はそんな感じなので今更ですが、それでも読み続けたいと思うほど好きなんです。
どう考えてもマイナス面曝け出しすぎてるので軽く鬱が入るんですが、全部読み終わってみると「あれ、全部必要な言葉だったよね?」って妙に納得している自分が…。
何言いたいんだか自分でもよく分からなくなってきましたが(眠すぎる)、とりあえず有川作品はいいよってことで(笑)
理屈っぽいところがあるのでそこら辺はちょっとアレですが、それを補って余りあるほどの面白さと萌えが(←最後の最後にぶっちゃけた)
明日は図書館内乱・危機かりてきます。
うわ、とうとう小牧と毬江の話がorz
と、凹みますが、堂上と郁の話も結構盛り上がってくるので楽しみです。

あ、数えてみたのですが、漫画版図書館戦争。
1話目は58ページまでの内容でした。
大体60ページ前後で話が進んでいくことを考えると半年で戦争が終わる感じなんですよ。
すごく微妙だ…。
半年で連載打ち切ってもいい感じだし、反応さえよければこのまま内乱も危機も、もしかしたら革命まで描いてもいい感じがする感覚ですよね…。できれば革命まで書いてほしいけど…。
1冊半年で考えてもたった2年の連載で終了かあ。
さすがに戦争で始めたのに、有川作品だからって言って海の底やら空の中、塩の街、レインツリーまで描くわけないので。
先の見えない連載よりも、2回目に期待したいと思います。
作画崩れるなよ!(笑)


あ、最初の話に戻りますが、戦争。
何度も言いますが、堂上×郁が萌え過ぎてどうしようもありません。
ちょっとここ二日間、友達を洗脳しかけてる(笑)
漫画の単行本が出たら2冊買う勢いです。自分で読む分と布教用。
リアルに買ってたらばかだろうな…。
原作の方の熊の話とか大好きすぎる。関係ないけど、ツキノワグマって少し略したらツキノワって呼ばれるんですね。
なんとなくツキノって言ってしまうのでなるほどーって思った。確かにあれは熊なんだからツキノワで切れって話ですね(心底関係なかった)
戦争ラストの方の堂上の台詞「それは分かった、思い知った、だから――― 後生だから無事でいろ」
悶えるなって方が無理だと思う!
漫画のお陰で明確にビジュアル化できたのも大きいんでしょうけれど、1回目に読んだ時よりも相当萌えた。
だって漫画版の堂上美形すぎるんですが(笑)
そりゃ隊員たち(女性隊員限定だったけど)も顔だけはいいって言うわけだ。いや、読者としては性格も顔も何もかもいいだろう!って思いますが。……身長低いって言っても、165はあるしなあ…。男性にしては低いって言うのは分かるけど。
最悪なこと言うので一応反転。
恋愛なめんな!ってほど、恋愛に思い入れがある人は即バックで。
っていうか、この発言で今までも悪かったであろう私の印象をなおさら悪くしたらすみません!!

/*反転開始*/
なんでこの人の作品読んでると、自衛官と恋愛したくなるんですかね(笑)
/*反転終了*/
posted by 塔湖 at 00:03| Comment(0) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月27日

止めて下さい。

たった今、先輩からメールが。
懐かしくて、ウキウキとメールを開いたら論文の催促でした。

泣いていいかな。
posted by 塔湖 at 19:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月26日

図書館戦争・漫画版

改めてララ読み返してました。
もうね、やっぱり図書館戦争に勝る萌えはないよね!!
ちょっとごめんなさい、って謝りたくなるほど萌えます。
ごめん、ほんとごめん、コルダ目じゃないくらい萌えるんですが!!(笑)
(内容が内容だからだけどね!)
(あ、でも土浦が頑張ってましたね)



で、図書館戦争読み返してたら、あれってカラー表紙だったんですね。
気付かなかった…。
手塚とか郁は訓練用の緑の制服だったのに対し、堂上と小牧が白の制服で激しく萌えた。
あーもう、この人、戦争だけじゃなくて内乱も、危機も革命も描いてくれないかなー!!
キーリの場合、1巻目程度まで描いたら終了だったりしたので、同じくメディアミックスのこっちも同じだったりしないのかと戦々恐々としているわけですが、どうなんでしょうね。
読者の反応で革命まで続けてくれるなら私いくらでもメール出す気満々ですよ?(笑)


今回は第1回だったからか、かなり力が入っていてどこもかしこも郁が可愛くて、堂上カッコよくて何度読み返してもニコニコです。
原作もニコニコしっぱなしだった。次の展開分かってるだけにもどかしいなあ、おい!本誌232ページの悪人面も大好きです。
堂上いいよ堂上。
254ページのぶすっとした、不本意極まりない表情も大好きだ。
もちろん、257ページの郁を心配して怒鳴りつける教官も好きすぎる。258・259ページは、あまりに萌えすぎて泣きそうになってた。なんで萌えすぎると涙出てくるんだろう…!
263ページの「お前は防衛員には向いてない」の一言にやっぱり愛を感じつつ(笑)、このバカップルめええええええ!って思ってました。
革命でどんな決着が着くんですかね!
ロビーで泣く郁の頭を撫でてあげてるのは、萌えるんだか萌えないんだか微妙な感情に陥りますが、きっとあれはあれで萌えるべきところなんだと思います。いいじゃない、たまにはヒロインよりも背の低いヒーローポジションの人がいたって!
最初の方の「お前の俺に対する評価はよく分かった」って台詞がものすごく低気圧で私は好きだよ!
だって堂上なんだm(ry
あとは郁に「あたしの人生で最高の男性(ひと)」って宣言されたときの堂上の表情が大好きすぎます。
居たたまれないよな!振り返りたくもない汚点を目指して、よりによってあの女子高生が来ちゃうんだもんな!


あー、色々萌えたシーン思い出しちゃったよ・・・。原作の萌えどころは数え切れないくらいありましたけどね。
っていうか、もし革命までやってくれるなら郁のお父さんに娘を頼みますみたいなことを言われちゃう堂上とかが見れるんでしょうか。
手塚兄と郁が食事に行ってしまって、それを心配して迎えに来てくれる堂上とか見れるんでしょうか。
え、っていうか、史上最強に萌えた査問会議後の「怖かったー…」「よく頑張ったな」の流れまで見せてくれるんでしょうか。
小牧の話は正直いらないと感じざるを得ませんが(脇カプうぜええええ!)、その話が見れるなら小牧の話も我慢するよ。
あ、手塚たちはさっさとくっつけばいいと思うな!(笑)
来月も本誌買っちゃったらどうしようか…。
posted by 塔湖 at 23:48| Comment(0) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DVD 金色のコルダ〜primo passo〜\

家に帰ったら届いていたので、さっそく見てみました。
感想はネタバレなので追記から行きます。
見てない方は即バックでお願いします。続きを読む
posted by 塔湖 at 22:52| Comment(0) | 金色のコルダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マジかよー!!!

妹との待ち合わせまで随分時間があるので本屋に来てます。
話題になってたララ表紙に吹きました。
ちょ、月森何やってんの!(笑)
あれを金日変換したら身長差があれ以上になるので、信じられないくらい萌えます。
金日足りない…!(アンコール発売から1週間も経ってないけど!)

でもその衝撃を『何もなかった』と思えるくらいの衝撃が。

図書館戦争漫画化してたんですか!

予想以上に堂上がかっこよくて、真面目に死ぬかと。
絵上手いなあ…
身長差あっても、堂上あれだけかっこよければ気にならなくないか。
私が158だから尚更気にならないのかな…。

取り敢えず、漫画が単行本になったら迷わず買います。
ハードカバーは高いから借りるしかないんだよなあ…。
あ、次巻は『図書館革命』らしいですね!
発売当日に図書館に入らないかな。
ものっそい楽しみ!!
ここまで来たんだから、ララ買って行くか………?
posted by 塔湖 at 19:02| Comment(0) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ネクロポリス

ネクロポリス、読み終わりました。
妙に気になるところで下巻へ続くって!
さっさとエラゴン読み終えて、ネクロポリス借りて来たいものです。

と、保健室から投稿したりね。
腰痛すぎて授業にならないので、保健室来ました。
あの…教室帰りたいのに先生がいないとかいう罠!!
posted by 塔湖 at 15:01| Comment(0) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月25日

もう眠ろうかな。

理事長(アンコール)の「大きなお世話だ」「考えてもいい」発言に、信じられないほど萌えたって言うか、死にそうになった塔湖です。
今だったら、本当に延々理事長CD出された瞬間、予約買いできそうな気がします。
イベントに萌えが一切なかったのに、エピローグだけこれだけ萌えさせるのは、どう考えても反則だ!




妙にテンション高くしていますが、実際の私と言えばなんか目が虚ろです。うは、胃が痛いorz
今日はチューターの報告書を提出してきたんですが、受け取ってくれた事務員さんが、報告書の日付を一々確認しながらボソボソ言ってて緊張しました。
やっばい、まずい日に日程入れてた!?みたいな。
下手なことは書けないな…って思った。

あ、もうすぐ私の学科の小旅行(たしか上野の国立科学博物館)ですねーって話を少ししてました。
私、あそこ大好きなんですけど!(笑)
実験っていうほど堅苦しくもなく、遊べるのが楽しい。
早く行きたいな!
そこ見終わったら、珍しく美術館なんか行ってみようと思います。
西洋美術館でしたっけ?近くにあるのは。
常設展だけでもいっかーと思ってるので、特に調べもせずに行こうと思います(笑)






眠い。あまりに眠すぎて、ずっと読書してたんですがやめてしまいました。面白そうなファンタジー(エラゴン)読んでても、眠すぎて楽しくなかった。
あ、でも、久々に引っ張り出してきたフラキラ(SEED)とネオキラ(DESTINY)は楽しすぎてやばかったです。
私がBLに転んだ原点でもあるので、もうニコニコでした。また集め始めそうで怖かった…!
でも、やっぱりネオキラよりもフラキラだよなと意味の分からないことを思いました。今更SEED語るなって話です。
そう言えば、OOっていつから放送なんですか?
posted by 塔湖 at 22:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月24日

あれ・・・予約かな・・・?

明日から学校だというのに、一向に準備してない塔湖です。
あっれ…後期の時間割どこやったかな…。





それは後で探すとして(ガチで見つからない)、絶対買おうって思った。加地CD。


金色のコルダ2 〜碧(あお)のさざなみ〜



先週の金曜日の更新のときかな、情報出てたんですね。
ごめ…これ、ちょっとジャケ買いできる。
アニメ絵でよかった…!
呉絵じゃない!
アンコールのエンドロールに絶望したので(無印の頃からあちゃーでしたが…)、呉絵じゃないことに本気で安堵しました。
ついでに、買わずに過ごしてた水面のスタッカートも買ってこようかと。理事萌えの激しい今なら、水面も買える気がする。
あとは、2のビジュアルブック。
アンコールで出るのが分かっていても、買ってしまうorz
金やんからのメールが激しく萌えるらしいので、買わずには…。

あ、碧のさざなみの新曲は柚木と土浦らしいですね。
伊藤さんは元からそれなりに上手かったのでいいとして、岸尾さん…!(笑)
せっかく上手くなってきたんだから、今度は頑張って…!!
編集処理が上手かったってことは分かってるけど期待したい!)

さ、アルバム発売はいつですか?(笑顔)


最後になりましたが。サイトからご覧になっている方に。
TEXTにアンコール王崎SS追加。
乙女ゲーごちゃ混ぜですが、OTHERに50題追加です。
posted by 塔湖 at 18:10| Comment(2) | 金色のコルダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月23日

金色のコルダ2アンコール 月水火

全員分の引継ぎ有・無ルート終わりました。
月森・志水・火原だったので、特に感想もなく(残酷すぎる)
えー、まだ発売から1週間も経ってないので追記から細々とネタバレいきます。
ルートのネタバレって言うよりも、小ネタだと思う。続きを読む
posted by 塔湖 at 16:58| Comment(0) | 金色のコルダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レイン 雨の日に生まれた戦士

読み終わりましたよ、レイン。
昨晩から読み始めて、ベッドの中で電気もつけずに読み耽っていました。
これは…男性が書いたのかな……?
名前だけだと分からないんですが、どうなんでしょう。
本編は男性が書いたように見えるのに、何故か後書きが女性っぽい書き方で…。
どっちでも構わないですが。

書店で見かけた帯で大絶賛されていましたが、確かに面白かった(笑)
久々に『これぞヒーロー』って言う滅茶苦茶に強い主人公だった気がします。
やっぱり下手に才能に溢れながらも気弱で優しすぎるヒーローより、このくらいの方が好感持てるかなと思いました。

えー、じゃあ取り敢えず数学的にありえない読んで来ます。(ネクロポリスは!)
posted by 塔湖 at 10:40| Comment(2) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月22日

クジラの彼

読み終わりました、クジラの彼。
ゲームに直行しようと思っていましたが、うっかり読み始めたこれが相変わらず凄まじい萌えで、ニコニコどころかニヤニヤが止まらず苦労しました。
ホントもう、これ以上私を痛キモい動物にしないで!(人間って言ったら、世の中全ての人類に謝らなくてはいけないと突っ込まれそうorz)



6作の短編集だったわけですが、やっぱり一番期待した『有能な彼女』がやばいくらい萌えすぎて、あっという間に床がピカピカになりました。あれー?なんで服が汚れてるの?
夏木の不器用さが懐かしすぎる。
たぶん、海の底を読んでから半年も経っていないはずですが、っていうかあれ?ブログ読み返してみたら7月2日に読んだばかりだったようです。なのになんでこんなに懐かしいの…?(あれから信じられない量の本を読み漁ったからでしょうけど)

夏木と望のプロポーズまでの話だったわけですが、夏木の友人、冬原の話と合わせて読むと、夏木がどれだけ不安かがよく伝わってくる。
航海に出てしまったら余裕で数ヶ月会えないし、望は相当な美人らしいですし。
望だけが問題じゃないんだなあって思った…。
恋人よりも他の人間の方がずっと一緒にいるってことは、その分、いくら恋人って言っても不利なんだなって…。
そんな中でも遠恋続けているであろう、世の中の海自の人たちってすごいなって。いや、私にそんなこと言われたくないでしょうが;

夏木と望が帰って初日から喧嘩し始めたりするんですが、その理由がやっぱり床ローリングしたくなる感じで!(笑)
やっぱり夏木×望が大好きなんだなって改めて思いました。
萌えすぎる。


あとは表題作でもある冬原とその彼女(聡子)の話。聡子視点からでしたね。
ぶっちゃけ、海の底を読んでいたときは、「うわあ……脇カプうぜえええええ!」と、あんまり歓迎していたカプではなかったんです。
実際に、あまり好きでなかった零れ話だったので、海の底を読んだ感想にも冬原のことは触れてなかったはず。
うん、書いてなかった。
でも、実際これ読んでたら、あの余裕そうな冬原でもやっぱり不安はあったんだな、とか。
しかも、艦長が意味の分からないザリガニ(だっけ?)に食い殺されたあの話も少しだけ出てきて、やっぱり泣きそうになったり。
待っている聡子がどれだけ辛いかもよく分かったけど、海の底に関連した話では、冬原で泣きそうに。
あの時の夏木と冬原は偉すぎるってほどに偉すぎた…!!
また読みたいなぁ、海の底。
いや、空の中も塩の街も読みたいけどね。
っていうか、塩の街のハードカバーが12人待ちってorz


で、最後には結婚した春名と光稀の話。
子供も出てきたけど、結局はほとんど春名たちのファーストキスの話だったり、光稀の仕事がどれだけのものかを中心に進んでいました。
相変わらず好きな春名たちでよかった…!!
ああもう、あのときからずっと変わらない二人でよかった!!
これも、半年以内に読んだ話かなと思うんですが、懐かしすぎるって程懐かしかった。(6月に読んでたらしい)
最初と最後にドッグタグの話が出てくるんですが、光稀らしすぎて笑うに笑えない。
ちょ、春名じゃないけど、ただのデートと娘の遠足でどんな大災害(大惨事)に巻き込まれる気ですか!
そんなところもバカで可愛いよ!ちくしょう!!



これは、完全にオリジナルのカプで、ロールアウトと国防レンアイが面白かったです。
すっごい萌える。どうしてこうも萌えさせんの?って問い詰めたくなるほど萌える。
どれだけ床を綺麗にすればorz
ほんとに光り輝いてる!
ロールアウトなんかは、特に好きです。
なんで話の中心がトイレ?!みたいな。
よくそこから恋愛にまで発展させられるな!と思うばかりです。
ちょっともう1回読んでくる!(笑)
国防レンアイは、伸下の健気さがグルグルするほどいいです。
言葉にできないくらいに好きすぎる。
最後、報われてよかったねー!と思ったら、寝落ちされたりな!(笑)
今度こそ…!と思ったら、何もできずに終わるのか!と。
そんな二人が大好きだ。



脱柵エレジーは、イマイチ萌えなかったかな、と…。
なんとなく雰囲気は流れてるんだけど、ほら話がほぼ全て昔の失恋話に終始するから……。
それもたまにはいいかもしれないですけどね…。
これが間に挟まったことで、有能な彼女での常軌を逸した萌え具合から落ち着けた感じでした。
これはこれで全然悪くないですよ。今までいない感じで落ち着けます。



えー、未だに「ネクロポリス」が読み終わってなく、「エラゴン」も読み終わるどころか1ページもめくっていないのに、新たに「クジラの彼」(読了)、「Q&A」「数学的に有り得ない」「レイン 雨の日に生まれた戦士」とか家に転がってるんですが…。
しかも、これからゲームやろうとか考えると色々やることありすぎる。
活動報告までさせられるし(部活)。
ああ、感想文も書いてないや……。
今年は賞は逃してもいいから、適当に書いて提出するか…。
(狙いすまして感動系にまとめる自分がいることは火を見るよりも明らかだけど!)
(本を読んでいるそばから、感想文の内容を考えている癖がついてしまったorz)
posted by 塔湖 at 12:18| Comment(0) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本当に涙腺崩壊

ようやくおお振り24話(23話かな…?)見終わりました。
Bパートに泣いたよ…!!
原作でもぐっと来た和さんと高瀬が抱き合いながら泣くシーンが、声付きだとやたらリアルで、泣くってあれは…!
西浦メンバーも頑張ってたのはよく分かる。
沖も信じられないくらいモノローグが長かったね!(笑)
アニメだと異様に長かったよ!
田島→泉→花井でしたっけ?の連携プレイも相変わらず凄かった。
その他諸々、西浦は西浦でドラマがあったことは良く分かってる。
でも、負けた桐青に感情移入しちゃうよorz
これだけ相手校を好きになれたのは初めてだ。
おお振りの中で一番好きなキャラが和さんだったのが大きな要因かもしれませんが(笑)
最後の方なんて、高瀬よりもよっぽど好きだった。
24話初っ端から和さんの声だった瞬間、終わるんだ…って思うより先に、和さんの声が聞けて幸せだ…とか思ってしまった。
何で負けるの桐青いいいいいいいいい!
試合終了後、家族の声が掛かるのも泣かされました…。
みんな和さんの気丈さに励まされたけど、誰が和さんを励ますんだ…!
今すぐそばに飛んでいきたい!(なんで次元の壁は越えられませんか!笑)
最初にも言いましたが、やっぱり涙腺崩壊したのは、高瀬が謝るところからの数十秒ですよorz
もっと上手く投げさせたかった!って……orz
花輪さんの演技が上手すぎて…。
まさか泣くとは思わなかったのに、本気で泣いてしまった。
もう一回あれ見てくる。
posted by 塔湖 at 07:52| Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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