2011年01月05日

何から書こうか

お正月からこっち、しばらく何もなかったんですが、昨日今日で東京横浜行ってきました。
東京は、母と妹が劇団四季のマンマ・ミーアを見るというので。
私はいつ帰省するのかチケットを取る際に決まってなかったので、今回は見送って「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」を見てきました。スペル合ってるかな!(笑)


なんというか、あれでしたね。


総 士 → 一 騎 × 操 最 高 。


予告でも流れていた総一としか思えない総士抱きしめシーンもあったので、総一至上主義者には嬉しい限りだったのかもしれませんが(私も嬉しかった)、それ以上に操の純真っぷりがもう…!
総士からの情報だけで一騎一騎って懐く操と、それが嬉しくてしょうがない一騎と、一騎が操に取られたようで悔しい総士って構図はとても美味しくないかと、そればかり考えていました。
あ、違う。そればかりではなかった。
いつ総士が一騎に「俺の帰る場所はお前が待っている場所だけだ。俺の望みはお前の隣にいることだけだ」って言うかと思ってわくw……いやいやいや、ドキドキしました(笑顔)
まぁ、似たようなことは言っていたのですけれども。
今回、真矢と総士の会話がないので、さらに総一に拍車がかかっていた。

今回、本編を復習せずに見に行ってしまったので、同化現象が起こった時に、どうしてそのまま砕ける人と一騎みたいに生き残った人がいるのか全く分からなくなっていて混乱してました(笑)
お前ら何があったんだ、みたいな。
あと、操は一体何だったのかと。
指のようなものだと言っておきながら、操が痛みを消しに行こうって決めた途端にフェストゥムが一斉に動き出すから、操の役割が分からなくなった。
それと、操は結局どうなったの?生まれ変わろうだかなんだか言ってたんですけど…どうなるの?

確かに今回の話は好きだったんだけど、理解できてないところ多いなーって思う。
もう一度本編見直して、その後にもう一度DVDで見直さないとな。


ここからはがっつり総士→一騎×操話になるので、苦手な方は即バックでお願いします。
今までも深くやってたけど!(笑)

映画を踏まえちゃうと、操がいなくなってるのでこの三人が揃うのは無理なんですが(一騎の目、操はどうやって直したんだろうとか思っちゃいけないのかな…)、パラレルならありだろーって思う。
アルヴィスの中で三人でばたばたやってて欲しい。
操が一騎にいつでも着いて回ってて、一騎は総士に今まで面倒見られてる面があったから、自分が面倒見てあげることができて嬉しくてつい操を構い倒してて、総士はそれが面白くなくて、でも操は何も知らないんだからそれは仕方ないと自分を宥めるしかなくて。
そんな、微妙なバランスの上に成り立つ三人が見たい。
たまに真矢が一騎に近寄ってくると、操が少しさびしそうにしたり、ちょっとだけ不機嫌そうになって、仕方ないなぁ遠見ごめんなって苦笑いしながら操の機嫌取りに行っちゃう一騎とか物凄く見たい。だがしかし、私は一騎真矢支持者でもあるんだけどな!(笑)
総一と一真矢が主食でした。

操、好きだったなぁ…
降伏してよとか言いつつ、犬に怯えて一騎に助け求めてるところとか萌え死ぬかと。
posted by 塔湖 at 20:34| Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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